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経営コンサルタント、中小企業診断士

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テーマ名
経営コンサルタント、中小企業診断士
テーマの詳細
・コンサルティングの成功体験 ・コンサルティングの失敗談 ・コンサルティングにおける悩みや問題 ・コンサルティングのノウハウ等々 ドシドシ投稿してください!!
テーマ投稿数
7,470件
参加メンバー
154人

経営コンサルタント、中小企業診断士の記事

2022年03月 (1件〜50件)

  • #測量
  • #Engineering
  • 2022/03/26 09:18
    ヴェブレン効果をいかに営業に活かすか?

    ヴェブレン効果(ベブレン効果)をご存知ですか? 今回は個人消費における心理効果を活かす手法の紹介です。 リッチです。現役のコンサルティングセールスマネージャーです。営業(セールス)を育てる仕事をしています。 この記事では、ヴェブレン効果(ベ

  • 2022/03/23 21:06
    中小企業診断士 教育訓練給付制度対象一覧 養成課程一覧

    教育訓練給付制度の対象となる講座、養成課程について2022年時点のものを一覧にしています。

  • 2022/03/19 09:09
    北澤八幡神社と江原啓之~世の中の不思議について~世田谷区代田・代沢散策途中で思ったこと:スピリチュアリズム/共時性(シンクロニシティ)

    以下の記事は、あまり纏まりのある記事ではありませんが、世田谷区の代田・代沢散策中に思ったことを、「日々思うことのカテゴリ」の記事として書いたものです。(北澤八幡神社)世田谷区の代田・代沢を散策しているときに、「北澤八幡神社」を訪れ(世田谷区代沢3-25-3)、  境内にある奉賛者名簿を見ていると、スピリチュアリストとして活動している江原啓介(えはら ひろゆき)の名がありました。なぜ、ここに江原啓之...

  • 2022/03/19 09:09
    ガクト、ピエール瀧の自宅を探訪しながら散策~世田谷線の旅(5):ボロ市/世田谷代官屋敷/世田谷区立郷土資料館

    前回の「柴田恭兵の自宅を探訪しながら散策~世田谷線の旅(4)」では、柴田恭兵の自宅を探訪しながら散策しました。今回は、ガクト、ピエール瀧の自宅の旧宅を探訪しながら世田谷線の旅を続けます。(※)他の芸能人・著名人関係の記事については、「芸能人・著名人関連のカテゴリ」がありますので、ご関心のある方はこちらを御覧ください。★★★ ★★★(国士舘大学)前回の記事で散策した松陰神社の隣には「国士舘大学」がありま...

  • 2022/03/19 09:07
    中国企業との契約は当てにできないけど無いわけにはいかない

    「中国で良いパートナーを見つけたら、そのパートナーと中国でビジネスを始めることにした。」 「その中国のパートナーはとても良い人だし信頼できるから堅苦しい契約書は必要ない。」 「そもそも中国のパートナーが持ちかけてきたビジネスだから、こちらの気分を悪くさせて自分が不利になるようなことはしないだろう。」 中国ビジネスを始めるときによく聞く会話です。 中国のパートナーとビジネスを始めるときは、中国側も日本側もビジネスを立ち上げるという同じ方向を向いているので両者の利害関係は一致しています。 しかし日本人の「常識」を共有していない人たちとビジネスを始めるわけですから、こちらが「常識」だと考えていること…

  • 2022/03/19 09:07
    知財侵害の賠償金が上がり続ける中国の保護主義的な事情

    中国の知的財産権法が改正される度に侵害の賠償金額が引き上げられています. 例えば2014年以前であれば、商標権を侵害した場合に裁判所で認められる賠償金は上限50万元でした. その当時、上限50万元という賠償額は、余りにも低いため、抑止力にならないという指摘が特に外国企業から出されていました. 2014年の法改正により裁判所が認めることができる賠償金が300万元に引き上げられましたが、これは決して外国企業の要望に応じたわけではありません. これまでの商標権侵害訴訟は、原告が外国企業で被告が中国企業というものでした. 中国経済が発展していく段階において、中国政府はある程度の侵害行為は仕方がないと考…

  • 2022/03/19 09:07
    特許権が侵害されたら刑事それとも民事いやいや行政でしょう

    知的財産権が侵害された場合は直接相手と交渉して解決することの他に裁判所の力を借りて解決する方法があります. 裁判所による司法救済には刑事と民事があります. 単純に相手を罰するのが目的であれば刑事が最も簡単です. 刑事と聞くとハードルが高いと思うかもしれません. しかし権利者に必要な手続きは告訴だけです. 告訴が受理されれば、あとは捜査機関が捜査・証拠保全・起訴という手続きを行ってくれます. 司法救済の目的が賠償金を取ることならば民事救済を選びます. 民事救済の場合は刑事と違って特許権侵害を受けているという事実や権利侵害によって生じた損害の額などをすべて権利者自身が立証しなくてはなりません. 裁…

  • 2022/03/19 09:07
    知的財産権を利用して現地法人の利益を回収する

    現地法人から利益を回収する方法に商標などの知的財産を活用する方法があります. 例えば中国で知的財産権を登録するときに権利の名義を中国国外の事業会社Aにします. 事業会社Aは中国国内の事業会社Bに知的財産権をライセンスします. 事業会社Bは事業会社Aからライセンスされた知的財産の使用料を中国国外の事業会社Aに支払います. 中国から国外へ支払うライセンス料については、契約自由の原則に基いて当事者が自由に決めることができます. 中国に限らずタイ、ベトナム、インドネシアなどの知的財産権を第三国で統括して管理することもできます. 例えば、シンガポールに知的財産権の管理会社を設置し、アセアン若しくはアジア…

  • 2022/03/19 09:07
    中国へ提供する技術は特許技術に限る

    2015年に発表された中国製造2025. 「2025年までに世界の製造強国入り」というロードマップを示しています. すでに中国製造2025を実現するために数多くのプロジェクトが実施されています. そして、これらのプロジェクトを推し進めるために日本やドイツなどの製造強国企業との業務提携が結ばれ多くの合弁企業が設立されています. 問題は2025年以降. つまり中国が製造強国入りを果たしたあとです. 製造強国入りに必要な技術は全て導入したのであれば、業務提携を維持する必要はなく合併契約も解消します. その結果、これまでの友好関係が一転して敵対関係になります. 業務提携中は中国製造2025のプロジェク…

  • 2022/03/19 09:07
    FTA時代の海外商標戦略

    FTAにより関税障壁がなくなるとビジネスは国境を越え複数の国が一体になります. 例えば、これまで中国で製造されていたモノは中国とFTAを締結しているASEAN各国で製造されるように変わっていきます. そしてASEANで製造されたモノは中国だけでなくASEANとFTAを締結している国に輸出されるようになります. このようにFTAにより複数の国が一体になっても、商標は各国で登録すること変わりはありません. ところが新しく商標を登録しようと思っても、すでに登録されている商標と類似する可能性が高いため、希望する商標を登録することは年々難しくなっています. このような商標の枯渇に対応していくために、文字…

  • ブログみるやってみてわかるブログの世界の奥深さ アプリ「ブログみる」の紹介 やっぱり副業ってそんな甘くない(笑) - 親子3代ADHD ふるふしの子育て雑記ブログ
  • 2022/03/19 09:07
    知らない間に70年前の著作権を相続している

    著作者の死後50年とされていた著作権の保護期間が2018年12月30日施行のTPP法改正により原則、著作者の死後70年に変わりました. 法律を改正するからには、それなりの理由があるはずです. ところが、これまで著作権の保護期間が著作者の死後50年では短すぎるという意見を聞いたことがありません. むしろ著作者の死後50年にもわたって著作権が存在することの弊害が取りだたされる位です。 それにもかかわらず、突然、著作権法が改正されて保護期間が延長されてしまったのは、一体、どのような理由なのでしょうか。 著作権の保護期間を延長する理由は簡単です. アメリカが世界に誇る映画文化の聖地、ハリウッドを保護し…

  • 2022/03/19 09:07
    税関から認定手続開始通知書が届いたらやるべきこと

    麻薬・拳銃と同様に商標権・意匠権・特許権などの知的財産を侵害する貨物は輸入禁制品として税関における取締の対象です.海外からの輸入が増えるに従い、知的財産を理由に通関できないケースが増えています. しかし麻薬や拳銃は一見すれば、それと分かりますが、知的財産の場合、侵害と判断するためにには、高度な専門的な判断が必要です.税関で侵害と言われたからといって、それが正しいとは限りません.知的財産の侵害を判断するためには、非常に高度な専門性が求められるからです. ただし、何もしなければ、貨物は没収・廃棄となります.別に反論したからといって報復がある訳ではありません. なにより怖いのは、そこで黒と判断される…

  • 2022/03/19 09:07
    中国越境ECの商標トラブル

    日本で販売されている日本製品のほとんどは中国で製造されたもので.中国で製造された「日本製品」は日本へ輸出され、また中国国内でも同じモノが「日本製」として販売されています. それにもかかわらず中国人が日本へ行って中国で製造された「日本製品」を買っています. 中国で買うより日本で買った方が安いという理由もありますが渡航費を考えれば決して合理的な方法ではありません. 日本で買うことにこだわる理由は偽物です.日本には偽物がないという安心感です. 中国で偽物に遭遇しないことはまずありません.通販サイトには偽物が溢れ、デパートでも正々堂々と偽物が販売されています.悪意で偽物を販売しているだけではなく、偽物…

  • 2022/03/19 09:07
    サブスクで偽物対策

    真正品を求めてヨーロッパで購入したブランド品が実は中国製の偽物だったということは珍しくありません. 中国で製造された模倣品の輸出先のトップがヨーロッパです. ヨーロッパへの輸出が多い理由は、ヨーロッパがブランドの集積地だからに他なりません. ヨーロッパを訪れる観光客やヨーロッパから直接購入する輸入者をターゲットにブランド品と偽って中国製の模倣品を販売するビジネスが跡を絶ちません. 中国製造に対する警戒心から中国で買うことに躊躇する消費者も、ヨーロッパで販売されている中国製造のブランド品に対しては警戒心が薄らぎます. ブランドにとって製造地は重要だった 本物と偽物の違いは商標だけ 「所有」から「…

  • 2022/03/19 09:07
    話し合いで解決できないのがトラブル

    ソフトウェアの開発業務を中国企業に委託したときのトラブルを紹介します. 進捗の遅れが目につき始めたころ、難易度が高いので委託料を上げて欲しいという連絡がありました. 中国企業の場合、低い金額で入札を勝ち取り、その後、値上げを要求してくることが少なくありません. 値上げ要求には応じずに契約を打ち切ることにして、手付金の返還と違約金の支払いを求めました. しかし相手の中国企業は違約金の支払いどころか手付金の返還にすら応じようとはしません. 中国企業に非があることは認めています. にもかかわらず、いろいろな言い訳をして金銭の支払いを逃れようとするのです. 交渉にならない交渉に疲れ果て、最終的には手付…

  • 2022/03/19 09:07
    同じデザインを使い続けることが最高のブランド戦略

    製品の機能を改良し続けることは必要です. しかし、デザインは新しさを求めずに同じ形を使い続けるという選択があります. 累積的に進歩する技術に対して20年程度の周期で繰り返すのがデザイン. 20年前の技術が良いということはありません. しかし、20年前のデザインが斬新ということはよくあることです. デザインは変えずに製品の機能のみを進化させれば良い 立体商標と意匠の使い分け 同じデザインを使い続けるための商標 使っていないデザインは取り消される まず意匠登録から始める デザインは変えずに製品の機能のみを進化させれば良い 知的財産という側面から見ても同じデザインを使い続けることのメリットを見出すこ…

  • 2022/03/19 09:07
    中国流ビジネスは日本の法律に抵触する

    中国の街を歩いていると一般市民が公安と口論をしているところを良く見かけます. 中国の公安と聞くと、権力を振りかざして、反抗すればすぐにでも連行されそうな印象があります. それにも関わらず公安を相手に一歩も引かない市民をみかけます. なかには複数の公安を相手に立ち振る舞う勇敢な市民もいます. 日本では見られない光景ですが、なぜここまで反抗するのか. 中国は人治主義? 中国は法治主義でもある トラブルがおこる前は人治主義、トラブルがおきたあとは法治主義の中国ビジネス 中国流ビジネスは日本の法律に抵触する 中国は人治主義? 中国は人治主義の国と言われています. 有力者や権力者の裁量で全てが決定される…

  • 2022/03/19 09:06
    意匠権とクラウドサービスは相性がいい

    クラウドサービスは日本だけではなく海外からもアクセスできるという国境を越えたサービスです. もし新しいクラウドシステムを開発した場合、その知的財産を守るためには日本だけでは不十分です. 知的財産を守るための法律には国境があり、国外には法律は及ばないからです. インターネットの世界には国境はない せっかく開発したクラウドサービスが海外で第三者に使われても日本の法律で海外の無断使用を止めさせることはできません. クラウドサービスを知財で守るのは簡単ではないのです. サーバが設置されている国で知的財産権を取得 クラウドサービスを実現するプログラムが記憶されているサーバを差し押さえたい. そのためには…

  • 2022/03/19 09:06
    中国保税区で製造したOEM製品を輸出したら商標権侵害になる?

    日本企業が中国でOEM製品を製造する場合の一つに保税取引きがあります. 来料加工貿易と言われる保税取引きは、保税で材料を輸入し保税で製品を輸出できます. このため関税や増値税の問題から開放されるというメリットがあります. 中国国内でOEM製造を行い全品を輸出するOEM対外加工なら商標権の侵害問題はないという事例. OEM製品を来料加工すれば商標権の侵害問題はないという事例. さらには保税区内の工場でOEM製造すれば商標権の侵害問題はないという事例. このような事例があると、保税区でOEM製品を製造して輸出する場合は商標権の侵害にならないのでは?と思う人がいても不思議ではありません. 法律上の解…

  • 2022/03/18 06:43
    他人の著作物を引用するための実質的なルールがある

    著作物を利用するときは著作権者から承諾を得るのが原則です. 一方、著作権者の承諾を得なくても著作物を利用できることもあります. 私的利用のための複製や引用は、著作権者の事前の承諾を得ずに著作物を利用することができる身近な方法です. 私的利用のための複製や引用は簡単に著作物を利用できることもあり、「私的利用」、「引用」を盾に、法律が想定した複製や引用が行われていることが少なくありません. 簡単に使えそうで、実は使い方が難しい「引用」 「引用」は、著作物を利用するときは著作権者の承諾を得るという原則に対して規定されている例外です. 法律で例外が規定されるときは、解釈が拡がらないように厳格に運用され…

  • 2022/03/18 06:43
    香港で商標登録するときの小技

    中国本土で登録された商標権の効力は香港には及びません. 香港でも商標権の効力を及ぼしたいときは、中国本土とは別に香港でも商標を出願しておく必要があります. 予備審査サービス 香港の知的財産局は、出願しようとする商標に対する予備調査サービスを提供しています. 予備調査をリクエストすると、出願しようとする商標の商品または役務と同一または類似の商標がすでに登録されていないかを調査してくれます. 出願しようとする商標の商品または役務と同一の商標がすでに登録されていれば、出願を断念したり、別の商標を考えるというような対応ができます. 出願しようとする商標の商品または役務と類似の商標が登録されていた場合、…

  • 2022/03/18 06:43
    中国で商標登録する前に知っておきたいこと

    出願人の決め方 日本法人を権利者にするメリット 名義変更 商品・役務の決め方 商品・役務の名称はライセンスに影響する インターネット通販は必須 複数の区分を纏めない 審査期間が長くなる 商標管理 出願人の決め方 これから中国で商標を登録する場合、権利者となる出願人は、次のように決めることができます. 中国に法人がまだ設立されていない この場合は、親会社である日本法人名で出願するか、中国現地法人の法人代表に就任する予定の個人名で出願します. 中国に法人を設立してから1年未満 この場合は、親会社である日本法人名で出願するか、中国現地法人の法人代表者の個人名で出願します. 中国現地法人名で出願する場…

  • 2022/03/18 06:43
    中国語商標の作り方

    「しまむら」に学ぶ中国商標の作り方 よく考えられた漢字 漢字とひらがな・カタカナの組み合わせ 「superdry極度乾燥(しなさい)」に学ぶ中国商標の作り方 中国に進出する企業は自国名のブランドとは別に中国用に漢字を使ったブランドを用意しています. 麦当劳 マクドナルド星巴克 スターバックス飞利浦 フィリップス肯德基 ケンタッキー优衣库 ユニクロ アルファベットのブランド名やカタカナのブランド名を、中国用にローカライズした漢字のブランド名に代えています. 豊田 トヨタ 三菱 樫尾 カシオ 漢字のブランド名を持っている場合なら、そのまま中国で使うこともできます. しかし漢字のブランド名をそのまま…

  • 2022/03/10 11:32
    副業での個人事業主のメリット・開業のやり方

    副業としての個人事業主のメリットや開業のやり方について書いています。

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